Smart Interrupting
●o。.○o。 ●o。.○o。 Smart Interrupting o○.。o●。o○.。o●。
(どうやって話を中断する?)
こんにちは、Alleyです。
すっかり秋も深まってきた今日この頃ですが、みなさんはどんな「秋」を
満喫しておりますでしょうか♪
わたしはやっぱり休日を使って紅葉を見に行くのが好きです☆
ちょっと遠出して、ハイキングをしながら楽しむ紅葉ってとってもリフレッシュになりますよ!
気象庁によると今年の紅葉は、猛暑の影響で、各地とも例年より5日から10日
遅れるとのこと。山からスタートする紅葉前線は、11月にはふもとに下りてくるそうです。
関東南部では11月中旬以降に色づきますが、都心など沿岸部で見頃になるのは12月に
入ってからとなりそうですよ!
季節が冬になってようやく紅葉シーズンになるなんてちょっと不思議ですね・・・!
さて、今回の恋と仕事に効く!では、日常のシーンでよくある
シチュエーションのひとつ、
「話を中断したいとき」「話に割りこみたいとき」に
スポットを当ててみたいと思います。
わたしの場合久々に学生時代の友達にあったときなんて、
それぞれに話がはずみすぎて、
大変なことにそんな時にスムーズに話に割り込めたら・・・
そう、本日のテーマは「Smart Interrupting=賢く割り込む」です!
職場で、そして外国人の友達との会話の中でちょっと話に割り込みたい時、
なんて言えばスマートに話に入れるんでしょうか???
主な表現と言えば・・・
◆ I'm sorry, but can I interrupt here?
すみません、ちょっとよろしいですか?
◆ I'm sorry to interrupt, but ・・・
ちょっと中断してしまいますが・・・
◆ Excuse me, but・・・
あの、すみませんが・・・
などが、日本人にもおなじみの表現になりますよね。
また、これはちょっとしたテクニックですが、
「Well・・・」
「You know・・・」
「Um・・・」
などを、会話の間に挟むことでちょこっと中断したい、
もしくは、自分の気持ちや意見を述べたい、という気持ちが相手に伝わるんですよね!
ついつい、日本語で文章を考えてから英語に切り替えていると、
出てこないけれども、少しずつ、英語脳に切り替わると普通に、
「you know what?」=聞いてよ!
みたいに、自然に自分に注目を持ってこれるようになって、
一気にネイティブっぽい表現が出来るようになりますね ヽ(^。^)ノ
意識して使ってみたいものです。
また、友達同士などもっと、カジュアルなシーンでは
下記のように言うこともできます。
◆ (I'm) sorry to cut you off, but・・・
◆ (I'm) sorry to butt in, but・・・
例:
Liezl: Listen!! I think Neyo’s new album is fantastic!!
聞いてよ!!Neyoの新しいアルバムがすごいのよ!!
Alley: Sorry to cut you off, but I really have to go!
ゴメンなさい・・。でも、もう行かなきゃいけないの!
中断しづらい時でも、そんな気持ちのまま話半分に聞くよりも、しっかりと説明し、
次の行動に移れるようにしたいですね!
英会話スクール・英会話教室ならbトップページ
英会話 in 東京ロケーションマップ
b わたしの英会話 銀座
b わたしの英会話 新宿
b わたしの英会話 渋谷
bのマンツーマン英会話の特徴
