2011/03/10 人はときおり、時を待つあまりなにもせずに過ごしてしまいがちだ。 だが実は、時などというものはいくら待ってもやってきはしない。 そう思いたったときこそが、その時なのだ。 今でいけない理由などなにもないはずだよ。