わたしの英会話」の ってなに!? と、よく聞かれます。私たちが答えているのは「Bright」「Beautiful」「Brilliant」の 。女性のあらゆるライフステージを応援するスクールとして、ポジティブな思いをこの一文字に込めています。

そんな にもうひとつ、新たな意味が加わりました。それは「Business」の



20代から40代の女性の多くは結婚、育児とライフステージが目まぐるしく変化します。一方で、自身のキャリアをどのように築いていくか。はたらく女性が抱える一番の悩みです。

実際、 のお客さまも20代から40代の方が多く、リアルなお話をお聞かせくださいます。例えば海外の連結決算のために英語を使いたい会計士さん。外資系の企業に転職することになり、急きょ英語が必要になった方。表参道や銀座のブランドショップに勤めていて外国人との接客を図りたい方など。様々な業界ではたらく方々の生の声が届きます。

そんな皆さんに共通しているのは「仕事で英語を使いたい」「もっと上達したい」という思い。今も、そしてこれからも、ビジネスに英語力は欠かせないようです。



はお客さまの声を受け、『PhotoJournal』に続くオリジナルテキストの開発に着手しました。それは女性に役立つ本物のビジネス英語をマスターするための、 にしか存在しない教材。仕事を楽しみ、ライフスタイルも充実している、ビタミンカラーが似合うお客さまを応援する特別なテキストです。

通常、ビジネス英語のテキストやレッスンは、オフィスでの一幕や電話会議、プレゼンテーションの場面など、男性目線のありきたりなビジネスシーンを想定します。しかし は別の視点にこだわります。例えば「外資系企業に勤務していて、海外から来た上司とどうやって接しよう…」「もしトイレで鉢合わせたら何を話そう…」「外国人の上司をどうやって都内に案内しよう…」といった、より具体的な悩みに着目。お客さまの悩みに応える「お節介なテキスト」を目指したのです。

開発会議を重ねながら、私たちはつくづく実感しました。ビジネスのシーンでは、女性と男性では悩む場面や使う表現がまったく異なるということを。



の株主でもあり、日頃からお世話になっているグロービス(社会人大学院)の方々にも協力してもらい、ようやく のビジネス会話用テキストが完成しました。その名も『 is for Business English』。どこに出しても恥ずかしくない、オリジナルテキストの誕生です。

ひとりひとりに異なるレッスンを実施する ですが、『 is for Business English』はあらゆる業界やシーンに応える充実の内容です。「ビジネス英語にも強い」の力を感じていただけるでしょう。
 

わたしの英会話」コンシェルジュより


ビジネスシーンの用法だけでなく、日常会話の基礎も大事。
イギリス人女性の日常を追体験できるもう一つのオリジナルテキスト
『PhotoJournal』の誕生秘話もご覧ください。