自分の行動・発言に責任を持つ

自分の行動・発言に責任を持つ
自分自身が強く感じることです。
新宿スクールのエレベーターホールが「ピン」って
なるとき。もしくは、渋谷スクールで「ピンポーン」と
なるとき。
お客様がくると分かると人間って、気を引き締めるというか、
最低限の身だしなみを整えてお待ちしますよね。
でも、そうじゃない、誰も気づいていないと思ったとき。
みんなどうでしょう?
自分の行いに対して完全に自信を持てる人って
少ないと思います。
でも、怖いものでそんな自分って絶対に誰かに
見られています。自分ではそれは気づかれていないと思っても。
もしくは、見られていなくてもお客様はそれを感じています。
でも、常にこう思うのですが自分の存在って、自分を
かわいがってくれた祖父母やいろいろな人たちに見守られています。
私の場合は、祖父母のほとんどが他界してしまっているのですが、
子供のときに「大きくなったら立派な大人になりたい!」みたいなことを
言ってました。なだけに、いつも背中に見られているようなプレッシャーを
感じてしまうのかもしれません。
ちょっと、背後霊みたいでスピリチュアルですが、自分の
行いに対して責任を持とうと思ったときに、背中にあるものを少し
感じてみると、ある意味、他人から感じるプレッシャー以上に
よい行いが出来るんじゃないかなと思います。

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b わたしの英会話が運営する恋と仕事に効く英語執筆チームです。スクールで勤務するカウンセラー、外国人講師、そして、その他スタッフがお客様サポートを通じて「あ、このフレーズ使える!」「これって英語でなんていうんだろう?」と疑問に思ったことを記事を通じて解説しています。

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