今日の一つは明日の二つに勝る (ベンジャミン・フランクリン)

今日の一つは明日の二つに勝る
(ベンジャミン・フランクリン)
昔、ビジネススクールに留学していたとき。
ファイナンスのクラスで一番はじめにならうコンセプトは
「1年後のの10ドルより今日の1ドルは(少なくともファイナンスの世界では)価値がある」
でした。
もちろん、ファイナンスの世界ではそのとおり。
逆に、人生の世界ではそうじゃないこともある。
複線はそこまでで、今日は、アメリカの100ドル札の表紙にもなっている
ベンジャミン・フランクリンの言葉から。
この言葉の意味は、明日やればいいのでなく、今日、1個でもやろう
と、彼が自戒の意味を込めて書いた言葉のようです。
フランクリンは政治家でもあり、物理学者でもあり、気象科学者でも
ある、スーパーマン。
勤勉性、探究心の強さ、合理主義、社会活動への参加という
アングロサクソンというか、プロテスタンティズム的の良心を代表する
政治家です。
いまだにアメリカでもここまで人気があるというのも、うなずけますね。

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