ゴール下は戦場だ!!自分のゴールは自分で死守しなければならん!!(スタムダンク/赤木剛憲(ゴリ))

ゴール下は戦場だ!!自分のゴールは自分で死守しなければならん!!
(スタムダンク/赤木剛憲(ゴリ))
社会に出てからときどき、自分自身、ナァナァだな・・・と思うことがあります。
学生時代ってどうでした?
特に部活していた人は感じるでしょうが、上の学年から怒鳴られて泣いたりしたことあるひともいるでしょう。
部活だとやっぱり、強いチームはチームのメンバー同士、厳しい競争関係にある。だって、上に行かなきゃレギュラーになれない。そして、同じ仲間として敵のチームと戦うときは助け合わなければならない。
私は、中学校のバスケ部を最後に実は帰宅部です。
それも半端なく徹底した帰宅部でした。
ただ、それまではサッカー部にいたときもバスケ部にいたときも、そこまで運動神経がよくなかったけど、やっぱり、レギュラーになれないと悔しくてなきましたし親父にはびんたされて朝、特訓されました。
ところが、何故か、これが社会に出ると変に丸くなる。
相手に妙に気を使ったり、「まぁ、これでいいじゃん」みたいな空気が出来たり。。。
昔の日本の会社が強かったのは、良くも悪くもこの「部活」的な厳しさが社会に出ても温存されたところもあるんじゃないかな、、、と思います。
逆に韓国の会社が今、世界中に出ていくのは、徴兵制だし、社会に出る前に厳しい世界にさらされたことがきっと、仕事でも活きているのだと思います。
逆に言うと、仕事を学生時代の部活の試合くらいの気持ちで臨めばどうでしょう?
きっと、みんなの成長の余地はまだ残ってるはず。
私は個人的には、怒鳴ったりは出来ないので(相手が男性なら別ですが・・・)、
スラムダンクの安西監督みたいな立ち居地がいいです・・・。





 
 


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