1日にほんの1時間でいいから何かに専念する。 そうすれば、それが何であれたいてい1年から長くても3年のうちに世界レベルの専門家になれる。 (アール・ナイチンゲール)

1日にほんの1時間でいいから何かに専念する。
そうすれば、それが何であれたいてい1年から長くても3年のうちに世界レベルの専門家になれる。
(アール・ナイチンゲール)
この言葉って自信をもつことに繋がりますね。
そして、実際に正しいと思います。
よく、自分は・・・・は得意じゃないので、なんて声を聞くことがあります。
自分は英語なんてできない・・・・
自分はパソコン使う仕事してなかったから苦手・・・
自分は人前で話すのは好きじゃないから・・・・
確かに、今、その時点で自分を分析したら上のようなことってあるのでしょう。
そういう意味では、今の自分を冷静に見ていると意味で正しい。
ただ、それはあくまでも今の時点の事。
じゃぁ、上に出てきた言葉を改善するとどうなるでしょう?
自分は英語なんてできない・・・・→自分は以前英語全く出来なかったけど今はそれなりに出来る
自分はパソコン使う仕事してなかったから苦手・・・→自分は以前パソコン苦手だったけど今はそれなりに出来る
自分は人前で話すのは好きじゃないから・・・・→自分は以前人前に出るのが苦手だったけど今はそれなりに出来る
あえて、「それなりに」と入れてみました。
普通は日本人は謙虚ですので、「バッチリ」とは言わないのであえてそれなりに、と書いてみましたが、
それなりに出来るようになるのは、多分半年真剣にやれば十分に行けます。
それを出来るかどうかはなんでしょう?
多分、出来ないという思い込みは一旦、置いておいて集中して頑張ってみること。
今、思うと私自身英語を真剣に勉強したのって留学する前の大学4年のしかも半年だけでした。
毎日、図書館に篭って、TOEFLやGMATの勉強をして、単語をひたすら暗記して・・・・。
いま思うと、小学校の時に漢字を覚えたり、かけ算の九九を覚える時と同じだったのでしょう。
それで十分でした。
逆に、アメリカに住んでいた時、英語を勉強していたかというとそれはゼロ。
どちらかと言うと、会計やマーケティングといった科目を学ぶことで精一杯でした。ただ、日本で詰め込んでたのが
幸いしてか、クラスで困ることもありませんでしたし、その後、海外の証券会社で働くときもそれで十分でした。
つまり、人間一生懸命やれば半年でもそれなりにスゴイことが出来て、
苦手だ、、、と思ってたことですら、あっというまに得意科目になるということですね。





 
 


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