これだけ知っていれば会話も繋がる!オンラインレッスンでも使える英会話フレーズ!

オンライン英会話で使える英語フレーズ
こんにちは!
b わたしの英会話のAnneです☆彡
https://www.b-cafe.net/

私たちのスクールでも緊急事態宣言をキッカケにVirtual Boothという機能を使ってオンラインレッスンを受講することができるようになりました。
でも、オンラインよりもやっぱり対面がいい!という方も多いです。こまかいニュアンスや、ボディランゲージが使えないのがオンラインの弱点でもあります。

でも、雨が強い日やレッスンに遅刻しそう、なんて時にはやっぱり便利。
オンラインでは自分の英会話力ではうまく伝えられない、という方のためにオンラインレッスンでも使えるフレーズのニュアンスの違いを説明しながらご紹介します!

初級編1:「ちょっと待ってください!」と伝えたい時

たとえば、英会話初心者の方が初めてオンラインレッスンを受講する時。
緊張し、バタバタしてしまった時「ちょっと待って!(汗)」と言いたい時なんて言うでしょうか?

なれてない方ですと、直訳的に、

“Please wait!”

と言っちゃうかもしれませんね。
もちろん、それでも通じますが、よりナチュラルに伝えてみましょう!
一番よく使われる表現は、

“Just a moment (please). ”

となります。
ちなみに、”a moment” =「少しの間」を意味します。
後ろにpleaseをつけるとより丁寧に表現することができますよ。

“just”の代わりに”wait”を使って
“Wait a moment (please).”

と言うこともできます。

“a moment”の他にも「少しの間」を示す”a second”や”a minute”も言い換えて使うことできます。
しかし、3つの表現の中でも少し丁寧さが違ってきます!

丁寧←←←←←←←←←←← ●●●●●●  →→→→→→→→→→→→カジュアル
Just a moment. > Just a second. > Just a minute.

ビジネスシーンでは”just a moment please.”を使うといいですね。
シチュエーションに合わせて使いこなしましょう!

初級編2:「お待たせしました!」と伝えたい時

さて、オンラインレッスンですと直前までお茶してたり、ギリギリでトイレに駆け込んでしまったり・・・。
ちょっと待って!と伝えた後、お待たせしました!と伝えられると会話がスムーズですよね!
また、少し遅れてしまった時などにも使える表現です!

“I’m sorry to have kept you waiting.”
待たせちゃってごめんね。

この表現はとても丁寧で申し訳ない気持ちが伝わります。

“I’m sorry to”=「~をしてすみません」
ここでは待たせている状態が今終わったので現在完了形で表現されています。
逆に、”I’m sorry to keep you waiting.”と言ってしまうと今もまだ待たせている状態になります。

また、カジュアルな感じで伝えたいときは・・

《Thank you for waiting.》

この表現はわりとどんな場面でも使うことが出来ます!

人気のレストランやカフェの順番待ちで並んでいる時に、店員さんにThank you for waiting.と言われたりします。
日本だと待たせることに対してすみませんと言ってしまいがちですが、
英語ではありがとうと言う表現なんて!なんだか素敵ですよね!

会話編1:「ちょっと考えたい!」と伝えたい時

英語で「ちょっと待って」

会話をしていて、話が進んでしまって少し考えてから発言したい!という時はありませんか?
私はよく先程紹介した”ちょっと待って!”を使うことがあったのですが、より自分が考えてから話すときにはこちらの表現のほうが適切ですよ。

“Let me think.”

たったこれだけです!
Let me~=~をさせて という意味になります。

ビジネスシーンでは、
“Let me think about it.”

という表現がよく使われます。
少し検討されていただきます。という時でもこの表現でバッチリです!

会話編2:「相手の言葉がうまく聞き取れなかった時」と伝えたい時

ネイティブと会話をしている時に、あれ?今なんて言ったのだろう?という時ありますよね…
スピードが速くて聞き取れなかったのか、声が小さくてうまく聞こえなかったなどシチュエーションによって伝え方は様々です。

そのままにして進まないでもう一度言ってもらえるように伝え方をマスターしましょう!

◎うまく聞こえなかった時には・・・

“I’m sorry. What was that again?”
すみません。なんて言いましたか?

もう少しカジュアルな感じであれば
“What was that?”
でもOKです!

◎スピードが速く聞き取れなかった時には・・・

“I’m sorry. I can’t understand clearly.”
すみません、うまく聞き取れませんでした。

“Could you say it a little more slowly?”
もう少しゆっくり言っていただけますか?

◎声が小さくて聞こえなかった時には・・・

“Could you speak a little louder?”
もう少し大きな声で話していただけますか?

もう少しナチュラルな感じで伝えたい時には
“a little louder?”
でも伝わります!

いかがでしたか?短いフレーズが多いので、ぜひ使ってみてくださいね!
まだまだご紹介したいフレーズがたくさんあるので、またお伝えしたいと思います★

Anne

今年は自宅時間が長すぎて、自分への誓いを形にできていない・・そんな方はまず、自分の会話力チェック!

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