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Twilight Saga, Breaking Dawn Part 2 by Jacquelyn

Recently, I had the opportunity to experience Japan’s ladies’ night movie special offered on Wednesday evenings.

What a treat! For only 1000¥ I could see a movie, just for being a lady!

First, I met my friend, Ryoko, for Okonomiyaki in a restaurant near Yurakucho Station.

The food was delicious and the conversation was fun too.

こないだの水曜日に「レディースデイ」を利用して、映画を観てきました。

たった1000円で観られちゃうなんてとっても素敵だわ!!

まず、私と友人のリョウコは待ち合わせをして有楽町駅近くにあるお好み焼きを食べに行ったの。

お料理が美味しくっておしゃべりも弾んだわ。

After that, we headed to the movie theater.

Our movie choice: the final movie of the Twilight Saga, Breaking Dawn Part 2.

My overall reaction: I’m glad I didn’t have to spend more than 1000¥ to see the movie.

In other words, I was disappointed.

For one thing, the movie left out many important parts that were covered in the book.

Ryoko couldn’t understand much of the movie because she hadn’t read the book, and afterwards I had to explain many of the parts that were left out.

そして近くの映画館に向かったの。

 

選んだ映画:「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part2.」の最終章

感想:千円以上掛けなくて良かったわ!

 

つまりあまりおもしろくなかったの。

原作の小説にあるとても重要なところがいくつも省略されていたわ。

リョウコは本を読んでいなかったこともありほとんど理解できなくて、後から私が省略されてしまったところも含め説明をしてあげたわ。

 

Secondly, the characters lacked depth of personality and depth of language.

I didn’t feel any connection at all with the characters – not so much as I had for previous movies where I could actually feel more of the romance between Bella and Edward.

The characters just seemed very flat to me.

And lastly, the danger that Bella and Edward faced in the movie, just didn’t seem so dangerous or thrilling.

So, I felt very little suspense throughout the movie.

もうひとつは、登場人物のこまかな言葉遣いや性格までが欠落してしまっていたの。

前回はBella とEdwardとのロマンスの内容だったけど、今回のものはこれにほとんど関係していないように思えたし、とても平凡なものにも感じたわ。

最後の一つは、Bella とEdward達が戦う危険なシーンだって、それほどスリリングなものにも見えなかったわ。

今回の映画は全体的に内容があやふやだと少し感じました。

 

I thought the best part was the ending actually.

In the end, scenes from the past movies were shown while touching music played.

So I felt compelled to reminisce about the story of Belle and Edward.

That part I liked.

And I also liked the ending credits where they showed each of the characters & their names, so I could see who played which characters from the book.

Those parts were interesting.

この映画の一番の見どころはエンディングのシーンだったわ。

前作で使われたとても感動的な音楽が流れたわ。

それではっきりとBella とEdwardの物語を思い出させられたの。

そこは良かったな。

エンディングクレジットではそれぞれ登場人物の名前も出てきたから、私は本の中の役を映画では誰が演じているのかというのも知ることができました。

 

If you have an interest in the Twilight series, I would recommend reading the books first and then watching the movies.

Here are some movie quotes that you might be interested in:

もしこの「Twilight」シリーズに興味があれば、映画を見る前にまず本を読むことをお薦めするわ。

最後に映画からステキなセリフを抜粋してみました!

 

Bella: “After eighteen years of being utterly ordinary, I finally found that I could shine.”

これまで全くつまらなかった18年間だったけど、今やっと光輝くもを見つけたの。

 

To “shine” means to be noticed and to do something well.

「輝く」とはつまり何かするにはとてもいいこと。

 

Bella: “My time as a human was over. But I never felt more alive, I was born to be a vampire.

私の人間としての人生は終わりを告げ、生きているなんてことはもう感じない。私はヴァンパイアとして生きるために生まれたの。

 

To “feel alive” means to feel you are living your life’s purpose; to be full of life, full of activity.

「生きている」と感じること・・つまりあなたの人生の目的のためにそれを達成するために生きていくこと。

 

“Born to be (something)” means to be destined to do something from the time you were born. You were born for this purpose.
“Born to be (something)”・・・・

~するために生まれてきた。

 

Jacob: “Alright, take a whiff.”

分かったよ、それじゃ匂いづけをしろよ。

 

To “take a whiff” means to smell.
take a whiff”・・・

臭い付けをする

 

Jacob: “If your mom pisses you off, you don’t wanna tear her head off.”

もし君のママが君を怒らせても、頭をかち割ってやろうなんで思わないで。

 

To “piss someone off” means to make them angry.
“piss someone off”

誰かを怒らせてしまうこと。

 

*Be careful, because this phrase is fairly vulgar. I rarely use this phrase & would only use it with very close friends. Never with a coworker, boss, or customer. But it is often used in movies, so that’s why I’m sharing it.

※この言葉には特に注意してくださいね!とても汚い言い方で、たいていは使いません!
本当に親しい間柄で使います。決して会社の同僚や上司・お客様には使わないでくださいね。だけど結構映画なんかには出来ますので、今回ご紹介させていただきました。

 

Edward: “I’m going to get the water running.” (when talking about a bath)

ちょっとお風呂に水をはってくるよ。(お風呂に入るシーンでのこと)

 

To “get the water running” means to prepare the bathtub with warm water.
get the water running

お風呂に水をはる、水を出しっぱなしにする。

 

 

Jackie

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