PJ4 – Day 3: be supposed to

SUPPOSED and NOT SUPPOSED

Day3では、supposedとnot supposedを紹介します。supposeは動詞で、「想定する」とか「仮定する」という意味になります。似た単語としては、assumeとかthinkがありますね。

be supposed toは、予定·期待や義務を表現する際に使う表現で、「be supposed to+動詞の原形」の形を取ります。意味としては、規則、約束、習慣等によって、本来「~することになっている、~しなくてはいけない、~するはずだ」というニュアンスです。「~することになっている」のだから「~しなくてはいけない」のです。

例1:I’m supposed to go see him today.
(今日は彼に会いに行くことになっている。)

例2:This is supposed to be great news for you.
(これはあなたにとって素晴らしい話のはずだ」=「悪い話じゃないだろう」)

例3:You’re not supposed to park here.
(あなたはここに駐車してはいけません。)

また、be supposed toは過去形になると叶わなかった期待や行われなかった義務を意味します。)

【例文】

例4:I was supposed to call him last night (but did not).
(昨晩彼に電話するつもりだった(けどしなかった)。)

例5:He was supposed to go back to Tokyo last night. (but of he couldn’t)
(彼は昨晩東京に戻るつもりだった(ができなかった)。)

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