PJ1 – Day 13: ShouldとShouldn’tについて

Day 13: SHOULD and SHOULDN’T

【はじめに】
このカテゴリでは、b わたしの英会話で使われているPhoto Journalという教材で扱われている英語文法の解説コーナーです。

b わたしの英会話は会話専門の英会話スクールですので、ここでの文法解説は「英単語」や「英語表現」に内在するイメージを直感的に理解する認知文法の考えを参照して作成されています。

従いまして、学生時代のような英語→日本語翻訳のための文法ではなく、「会話」として使えるように直感的理解を優先した解説となっています。もし、より詳細な文法解説を見られたい方は他のページをご参照くださいね。もし、英会話学習を検討されている方はb わたしの英会話のHPへどうぞ。
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Day13では、shouldとshouldn’tを紹介します。
shouldは、canと同じく助動詞で、「どういった事柄の話なのか」(事実)を説明する動詞以下の箇所に「~すべきだ」という「気持ちを」を直接反映させる働きを持っています。

例1: He should buy the book. (彼は、その本を買うべきだ。)

「~すべきでない」という否定文を作りたい場合は、shouldの後ろにnotをつけましょう。なお、助動詞の後ろが必ず動詞の原形になるのは、助動詞の持つ心理(主観)が動詞以下の箇所(客観)に直接反映されてしまうため、事実の世界から離れてしまい、時制が定まらなくなるからです。

「~すべきだ」の助動詞のshouldと似たものに「~しなければならない」の意味を持つmustがあります。mustはhave toに置き換えることも可能です。

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