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皆を喜ばそうとしてごらんなさい。 誰も喜ばせることはできないでしょう。 (イソップ童話)

皆を喜ばそうとしてごらんなさい。
誰も喜ばせることはできないでしょう。
(イソップ童話)
先日、体験レッスン時のカウンセリングトレーニングをしている時に
思ったこと。
つくづく人付き合いということを考えると思うことですが、
後ろめたくなく、誠実にと考えて行動すればするほど、波長があうこともあるし
逆にそれが嫌なこともある。
bが顧客層をここまで絞り込んだのは、みんなをハッピーにすることは
どれだけ実力があっても難しいことだし、だったら、偽善は言わずに割りきって自分達が
出来ることを限定していこう、というところからでした。
トレーニングをしていて考えましたが、これは営業という場面でも
社内の人間同士のコミュニケーションでも同じですね。
嫌われたくない、とか、断られたくないと思ってコミュニケーションを
すると結局、その言葉は、差当たりのない借り物の言葉になってしまうから相手に
好かれるか嫌われるかは別として響かない。
一方で、嫌われることを覚悟で思い切って発した言葉。
もちろん、その言葉は自分の言葉になっているでしょう。多少、表現の仕方が下手でも
相手にはその真摯さだけは伝わります。
もちろん、それが重くなってしまって逆効果になることもあると思います。
が、嫌われまいとして、借り物の言葉で結局本当の関係を作れないよりは、
嫌われるかもしれない覚悟で自分の言葉で相手に当たってみましょう。
きっと、その方が本当の関係を構築できるはず。

“話せないまま”で終わらないための小さなコツ、知っていますか?

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